まことか、うそか、あること、ないこと、てきとうに。話半分でご覧ください。 
2017年05月30日 (火) | 編集 |
どうも。

三流亭まん丸でございます。


とある資格免許の更新用写真が必要になりまして
今日、セルフの証明写真、撮ってきました。

驚きましたねぇ、いまどきの証明写真って。
ただパシャッと撮るだけじゃないんですよ。
小顔モード、美肌モードなんていう
プリクラみたいな機能があることは知ってたんですけど、
なんと

男前モード!! 



お見合い写真なら話は別ですけど、
ただ本人確認するためだけの証明写真にまで、
見栄をはりたいというのか、
ええかっこしー、したいんでしょうかねぇ。

でも、証明写真に修正加工写真なんか使ったら、
経歴詐称というか、虚偽記載というか、
そんなんで捕まらないんでしょうかねぇ。

な~んてこと考えながら、
証明写真撮りましたよ。


男前モードで。 





標準モード(800円)に比べ
男前モードは200円ばかし高いんですよね。

事務所に帰ってきて、
経理やってる妻に領収書を手渡すと

「何、これ。」
「証明写真の領収書。」
「そんなの、見ればわかるわよ。」
「じゃ、ちょうだい。」
「何なのよ、この男前モードって。」
「男前に撮れるんだとさ。」
「ただの証明写真でしょ、普通のでいいじゃない。」
「だってさぁ、資格者証に10年近く貼るんだよぉ。」
「・・・ちょっと、見せて。」

差し出した証明写真をじっと見る妻。

「全然、変わらないじゃない。」
「まぁ、もともと男前だからねぇ。」
「ふ~ん、男前だと男前モードで撮っても変わらないんだ。」
「ま、そういうことかな。」
「じゃ、普通のでもよかったわけだ。」
「えっ?」
「男前モードなんかで撮った証明写真代なんて出せません!」



うわあああ・・・

なんとかお金もらわないと、
明日の昼飯代も無いぞ。

そうだ! 思い出したっ!



「そういえばこの前、美肌モードで証明写真撮ったの、誰だっけなぁ。」

妻、苦笑いしながら

「しょうがない、出してやるか!」

私、思わず言っちゃいましたよ。


「よっ! 男前!!」









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2017年05月28日 (日) | 編集 |
どうも。

三流亭まん丸でございます。


なんということでしょう。
あの「カール」が、東京では食べられなくなるという
ショッキングなニュースが・・・。



カールといえば、
私が小学生の頃の遠足のおやつの定番。
「やめられないとまらないかっぱえびせん」派と
「それにつけてもおやつはカール」派に分かれてましたね。
そして一枚岩と称された「カール」派も、
実はチーズ味派とカレー味派が
熾烈な主流派争いという内紛を繰り広げておりまして。

私はそうですねぇ、
どちらかというと・・・


カルビーのポテチ派でした。


藤谷美和子が好きだったもんで。
あしからず。




でもね、大人になって、
またチーズ味をちょくちょく食べるようになりました。
ビールによく合うんですよ、
あのサクッとした軽い食感と濃厚なチーズの味がね。
最後に人さし指・中指・親指をチュパッチュッパッとして、
味の余韻を楽しむ。
これが「カール」の大人の楽しみ方だったんですよ。

「子供みたいなことするな!」

って、よく妻に怒られましたけど。




しかしまぁ、不況の波がこんなところにまで及ぶとは・・・。

もし安倍首相がカール大好きだったなら、
厚労省・経産省のお役人様あたりが忖度して
こんなことにならなかったんでしょうねぇ。

まぁ、安倍首相はお腹が痛くなっちゃうので
カール好きではないと思いますが
あのミスター長嶋茂雄氏は大好きらしいですよ。

証拠?

証拠ならありますよ。
その昔アメリカのロス五輪中に、
どうしても食べたくなって
メインスタジアムで絶叫したでしょ。

「ヘイ! カール!」


・・・ミスターのカール・ロスが心配ですねぇ。





「え~、安倍氏・長嶋氏に関する記述内容については
確認はとれておりません。怪文書みたいな文書です。」 

           (官邸・最高レベルの人からのコメント)





てなわけで。

カールの東日本地域での販売中止というニュースは
カールファンにはかなりの衝撃を与えました。
ただ、時の急流に押し流され翻弄され続ける
今の大多数の人々にとっては、
単に子供の頃よく食べたスナック菓子がひとつ、
なくなったというだけの
大騒ぎするほどの重大な事件ではないのかもしれません。


軽事件・カール








・・・今回のオチ、古すぎじゃね?


        








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2017年05月24日 (水) | 編集 |
どうも。

三流亭まん丸でございます。


ちょっとネタ切れです。
苦し紛れに「写真で一言」、やります。
(写真は、WEBからお借りしました。)



「写真で一言」 その1






写真で一言 その1

「お尻から産むなんて!」







写真で一言 その1

「タイムマシーンの出口がここだったとは!」







写真で一言 その1

「しずかちゃん、違うんだよ、いや、そうじゃなくて、だから・・・」







写真で一言 その1

「えっ? 全部脱がなくていいの?」







続いて。

「写真で一言」 その2




写真で一言 その2

ガメラ!! 








写真で一言 その2

ベンザブロック!








最後に。

「写真で一言」 その3






写真で一言 その3

ゆでたまご







写真で一言 その3

やかん外出禁止







写真で一言 その3

「大魔王、そこからじゃないだろう。」







写真で一言 その3

「ここがタイムマシンの入口だったとは!」








ネタ枯渇中に付き、少なくとも1週間程度は
新たな記事の更新はありません。


せっかくですので
皆様もボケてみてはいかがでしょう?


ボケはコメント欄をお使いくださいね。



そんでは。









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2017年05月23日 (火) | 編集 |
どうも。

三流亭まん丸でございます。


今週金曜日は、


いえ~い!

プレミアムフライデー!!! 



・・・覚えてました?(笑)




さて、プレミアムフライデーに懲りず、
来年度から「キッズウィーク」なるものをやるらしいですよ。


夏休みの最終週の平日5日分、休みを短縮。
その休みを別の月に移動して、
親などの大人も一緒に休暇を取れるよう、
政府が企業などに強く求め、
前後の土日と合わせて家族などでそろって
最大9連休が取れるようにします。
これにより、有給休暇の取得を促して「休み方改革」を進めるとともに、
観光需要を分散して地域の活性化をはかる狙いがあります。



なんかね、一生懸命残業して、
帰宅してからこういうニュースを見ると
無性に腹が立ちますねぇ。

こんなもん、子持ち世帯が子どもの夏休み中に
有給休暇を取れば、同じことだと思うんですよね。

よくもまぁ、次から次へとくだらんことを思いつくもんだ。



そもそも私の住んでいる地域は、
もうずっと前から8月最終週には
2学期が始まってるんですけどね。

もう1週早めるってことは、
盆明け早々に新学期ってことですか??
冷暖房も完備されていない灼熱の教室での授業。
教室で授業に熱中してたら
熱中症でバタバタひっくり返ったなんて
シャレにもなりませんよ。

子ども達もかわいそうにねぇ。



まだまだありますよ。

役所や大企業のように、簡単に休みが取れる企業が、
日本に一体どれくらいあるというのでしょう??

・・・無い。(笑)

中小零細、個人経営の商店や自営業は、「休む=収入減」。
契約社員や派遣社員だって休んだ分だけ給与が減る。
まして接客業、サービス業等はハナから対象外。

お父さんは休日出勤、残業残業で毎日深夜に帰宅。
お母さんも週5でフルタイムパートしないと
経済的に生きていけないご時世だというのに、
おとぼけ課長・・・
もとい、おとぼけ部長代理みたいな
寝ぼけたこと言ってますよねぇ。

だいたい親が休めなかったら子供の面倒は誰が見るの?
一週間もの間、行き場のない子が増えるだけでしょ。
ただでさえ、子どもの預け先が無いことが問題なのにね。
放置児童を増やすだけの愚策ですよねぇ。



仮にもし、もし、もし有給休暇が取れたとしたら、
子持ち世帯だけお休みしている間
それ以外の残された社員にその分のしわ寄せが。
そして休んだ本人も休み明けに出社したら
溜まった仕事にてんてこ舞い。
休みが一斉ではなく、個人単位ならば
休みが増えても仕事量は減らないってこと。
だったらいつも通り仕事してた方が、
周りにも迷惑掛けないし自分だってその方がいい。
休むなら、休日にしないとダメですよ。



そして、とってつけたように
観光需要で地域活性化なんて言ってますけど
そんな需要、生まれると思います??

だいたい今の一般庶民っていうのは
「金はあるけど時間が無い」のではなく
「余暇に使える金が無い」んですよ。

休みがいくらあったって
家でゴロゴロ、ウダウダしてるだけで
金が無きゃ何もしないし、変わらない。

ずっと面突合せてる夫婦の仲が険悪になるだけで
消費なんか増えるわけが無いでしょ。

「庶民は金が無い」、
ここが、こういう施策を考える上での
出発点でなければ、何をやったって愚策。

金さえあれば
へんな制度をわざわざ設けなくたって
勝手に休みとって遊びに行くんですよ。





最近ね、
こういう小手先だけのくだらないことを
平気で考える政治家とか官僚達って、
実は、本当にバ〇なんじゃないか?
って思うようになりましたよ。

プレミアムフライデーに、キッズウィーク。

なんでこんなことしか思いつかないの?

お勉強や忖度はできても
状況の把握や分析、問題解決のセンスは
もはや「キッズ」以下。

こういうキッズ以下の〇カどもに
日本の将来を委ねなければならないこと、
それが今の日本の弱点、
すなわち「キッズウィーク」なんですよねぇ。








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2017年05月19日 (金) | 編集 |
どうも。

三流亭まん丸でございます。



【 演目 「平成29年度版 ぜんざい公社 」 】


てんてけてけてけてって~ ♪



「ぜんざい公社」というお役所がございまして。

「おっ、久しぶりに、ぜんざいでも食べてみるか」

「あのう、こちらでぜんざい、食べられるのでしょうか?」
受付でおそるおそる声を掛けますと
「はい。」
というなんともそっけない事務的な返事。

その受付のオバちゃんと顔を見合わせて
しばし沈黙が流れます。

「あのう、どうすればよろしいのでしょうか?」
「食べるのはあなたですか?」
「はい。」
「では、4階の2番窓口へ行ってください。」



4階2番窓口。

「あのう、受付でこちらに行くように言われたのですが・・・」
「ぜんざいを食べるのですか?」
「はい。」
「あなたが食べるのですか?」
「はい。」
「では、マイナンバーカードをご提示ください。」
「持ってないんですけど・・・」
「では、マイナンバーをこちらの用紙にご記入ください。」
「マイナンバー、わからないんですけど。」
「では、6階5番窓口で手続きしてから、もう1度こちらに来てください。」



6階5番窓口。

「あの、4階2番窓口でマイナンバーがわからないっていったら、こちらへ行くように言われたんですけど。」
「あ、それでしたら、どうぞこちらへ。」

個室に通されると、PCを前に堅物そうなおっさん。

「あなたの身分確認を行いますので、質問にお答えください。」
「はい。」
「お名前を。」
「三流亭まん丸でございます。」

カチャカチャ、キーをたたいて入力している様子。

「ご住所は。」
「○○区△△町、への5番。」
「年齢は?」
「47歳。」
「好きな女子アナは?」
「えっ?!」
「いいからお答えください。」
「NHKの桑子アナ。」
「・・・確認がとれました。三流亭まん丸さんですね。」
「最初からそういってるんですけど」
「女子アナ好きの」
「そこ、どうでもいいんですけど。」
「どうぞ5番窓口前の待合でお待ちください。」

待合で。

「結婚しちゃう桑子アナ好きの三流亭まん丸さ~ん。」
「個人情報、いわないでください。」
「ショックでしょうけど元気を出して。」
「ご心配なく。」
「この証明書を持って4階2番窓口へ。・・・近江アナもいいですよ。」
「いらぬこと、いわんといてください。」



4階2番窓口。

「証明書、もらってきました。」
「はい、確かに。では、こちらが受付票になります。」
「これで食べられるのですか?」
「まだ食べられません。お金を納付していただかないと。」
「そりゃそうですね。」
「この受付票を持って6階2番窓口で費用を納付してください。」
「6階2番って、たった今6階の5番窓口から戻ってきたのに・・・」
「ここはお役所ですよ。」



6階2番窓口。

「4階2番窓口で、こちらでお金を納付してくださいといわれました。」
「では受付票を。はい、確かに。」
「いくらですか?」
「その前に。ぜんざいにお餅はいれますか?」
「そりゃ、もちろん。」
「では9階1番窓口で餅追加の手続き後、こちらへ戻ってきてください。」



9階1番窓口。

「すいません。餅追加したいんですけど。」
「今、担当者がおりません。」
「あなたでは、ダメなのですか?」
「私は栗追加担当ですので。」
「ひとつお聞きしてもいいですか?」
「はい。」
「そもそもぜんざいは餅入りが当たり前だと思うのですが。」
「餅担当者が不在なのでお答えできません。」
「餅が入ってないぜんざいは、そもそもぜんざいなんでしょうか。」
「餅担当者が不在なのでお答えできません。」
「そもそもあなたはどう思いますか?」
「餅担当者が不在ですのでお答えできません。」
「そもそもは基本的に、という意味なんでしょうか?」
「餅担当者が不在なのでお答えできません。」
「・・・ま、いいや。何時ごろに戻られますか?」 
「13時に戻る予定です。」
「あと2時間もあるじゃないですか。」
「横のビルがあんみつ公社ですので、そちらであんみつでも・・・」
「結構です! 待たせていただきます。」



6階2番窓口。

「行ってきました。」
「ずいぶんお時間かかりましたね。窓口、混んでましたか?」
「ガラガラで、でもヘトヘトです。」
「では受付票を確認させてください。ぜんざい・餅入り、ですね。」
「いくらですか?」
「200円です。」
「お、さすが役所。安いですね。」
「こちらが領収書になります。」
「いよいよ、食べられるんですか?」
「いえ、まだです。この領収書をもって4階2番窓口へ戻ってください。」



4階2番窓口。

「すいません、領収書、もって来ました。」
「確認いたします。では食券引換券を発行いたします。」
「これでやっと食べられるのでしょうか?」
「いえ、まだです。この食券引換券を持って、6階2番窓口へ行ってください。」
「6階2番窓口って、今行ってきたところですよ。」
「はい、そちらで、2500円お支払いください。」
「今、200円払ってきたんですけど。」
「あ、それは手続き代です。2500円はぜんざい代です。」
「ぜんざい一杯2500円って高すぎでしょ。」
「いやなら結構です。200円は返金できませんが。」
「いや・・・、行きます。」



6階2番窓口。

「食券引換券、持ってきました。」
「確認いたします。では、2500円、お願いいたします。」
「はい、2500円、お願いされました。」
「確かに。2500円お預かりいたします。こちらが貼付シールです。」
「シール??」
「このシールを食券引換券の点線の枠内に貼ってください。」
「これで、食べられるんですか?」
「いえ、そのシール付食券引換券を持って4階2番窓口へ行ってください。」
「また、4階2番に?」
「いやなら結構です。返金はできませんが。」
「行きますよ、行けばいいんでしょ!」


4階2番窓口。

「シール付食券引換券を持ってきました。」
「では確認いたします。はい、大丈夫ですね。こちらが食券です。」
「あの、これで食べられるんですか?」
「はい、これで手続きはすべて完了です。」
「何階に行けばいいんでしょ。」
「こちらの食券を持って、別館へ行ってください。」
「別館?」
「はい。 このビルを出て、徒歩20分です。」
「え~っ?! ここで食べられないの?!」
「いやなら結構です。では7階12番窓口で解約手続き申請を行い、これまでの窓口をすべて順番に逆回りして解約手続きをし、最後に6階2番窓口で解約手数料3000円を・・・」
「いえ、行きます!」
「では、その食券の裏に別館までの地図がかかれています。」



汗だくになりながら徒歩20分、別館へ。

「ふう~、ようやく着いた。」
「食券を。」
「はい。」
「お好きな席へ。」

席へ案内され、待つこと15分。
その間、お水一杯出てきません。

「あのう~、ウェイターさん。」
「ウェイターではありません。ぜんざい公社ぜんざい運搬担当副参事です。」
「副参事さん。」
「副参事さんではありません。ぜんざい公社ぜんざい運搬担当副参事です。」
「ぜんざい公社ぜんざい運搬担当副参事。」
「はい、何でしょう。」
「お水は出ないんですか?」
「こちらは役所です。食堂ではありません。」
「汗かいて、ノドがカラカラで・・・」
「ご希望ならば、お水をお出しすることはできますが。」
「じゃ、お水一杯お願いします。」
「では、本館に戻って4階2番窓口で・・・」
「結構です!」



さらに10分。
ようやくぜんざいが運ばれてきました。
ところが、パクッと一口かぶりついたものの
これがまったく甘くない。

「あの、副参事さん」
「ぜんざい公社ぜんざい運搬担当副参事です。」
「ぜんざい公社ぜんざい運搬担当副参事、これ、全然甘くないんですけど。」


「それは当然です。甘い汁は、役所が全部吸っちゃいますから。」







・・・と、ここまでがご存知「ぜんざい公社」でございます。

そしてここからが「平成29年度版 ぜんざい公社」です。

続きをどうぞ。








ムッとしながら、全く甘くないぜんざいをほお張っていると
新たな方が入ってきまして、私の横に座りました。

「あ、あの、ぜんざい食べに?」
「はい。」
「大変だったでしょ。手続き面倒で。」
「いえ。」
「しかも、べらぼうなお金、払わなかったですか?」
「いえ、まったく。」
「ここまで延々と歩いて、遠かったでしょ。」
「いえ、タクシー代、出してもらいました。」
「??」



そこへ、副参事が、誰も何も言っていないのに
栗入りぜんざいと渋い最高級宇治茶のセットを持ってきました。

「お待ち申し上げておりました。最高級ぜんざいでございます。」

その方、おいしそうにパクッと一口。

「おお! これは美味しい! 上品な甘さが絶妙ですばらしい!」



「 「甘い汁を吸わせるように」 と、政府の最高レベルから命じられております。お気に召していただけたでしょうか?  カケ様。」






てんてけけけてけてって~ ♪









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