まことか、うそか、あること、ないこと、てきとうに。話半分でご覧ください。 
2013年01月05日 (土) | 編集 |
どうも。

すでに1月5日。
三流亭まん丸でございます。

…今年の目標は新年度にたてるとしましょう。



さて、年の初めといえば…

 「一番の芸は簡単にあり」

宴会芸というものは「さじ加減」が難しいものです。
特に1番手は…。

いきなり手の込んだ芸を披露すれば場はひいちゃうでしょうし
そもそもそういう芸は自己満足のカタマリみたいなもんで
面白かった試しがない。(きっぱり)
といって、あまりドッカンとウケちゃうと次の人がやりづらい。

1番最初の芸は、前座の役割であることきっちり認識して
場にクスクス笑いを引き出す程度の簡単なものが望ましい
ってことですねぇ。

それとは逆にメインで披露される芸はこうでないといけません。

 「一念の芸は感嘆にあり」

その場にいる人たちを感嘆させるような念を込めた魂の芸をするように。


わかりましたか? 係長! 
毎度毎度、ケツ見せりゃいいってもんじゃないんですよ!!



…あれっ? 何が言いたかったんだっけ。

 「一連の拳はモハメドアリ」
 「一年生はランララン♪ にあり」
 「ひばりの愛は燦々にあり」
 「虫刺されの痒いはキンカンにあり」
 「失恋の気配は元旦にあり」 …

    !!

「一年の計は元旦にあり」でした。



私が元旦にたてたとりあえずの計は
「ギックリ腰を治すこと」。



以上 まん丸でした。



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