まことか、うそか、あること、ないこと、てきとうに。話半分でご覧ください。 
2012年03月11日 (日) | 編集 |
どうも。

三流亭まん丸でございます。



あの日から1年…。





これからです。



以上 まん丸でした。



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コメント
この記事へのコメント
信じることはできません
非核三原則

核拡散防止条約

何てものがむかぁ~しあったように思います。

今もあるのでしょうね。 たぶん

瓦礫処理が進まないということです。

150年分の処理量ですから、普通に考えても進むわけがない。

これに加え、二酸化炭素排出量制限だって絡むのでしょうから、

「京都議定書」を棚上げするのでしょうか。

ビキニ環礁での水爆実験で被ばくした瓦礫は地中にコンクリート詰めにして放置しています。

これだって、未だかなりの放射線量です。

60年以上たっても、この状態です。

チェリノブイリにしてもしかり、

被爆した瓦礫処理を全国的に行うことは、どうなんでしょうか?

オイラとしてちょっと疑問です。

被爆地域を広げることにつながるのではと思うのです。

「政府規準値以下」だから、信じることはできません。
2012/03/12(月) 11:54:30 | URL | ずくなし #LkZag.iM[ 編集]
会長、こんにちは。

震災から1年、などとやたら区切りをつけたがるマスメディアですが、事態は今まさに現在進行形、地震発生から366日目を迎えたというだけのことだと思っています。
この間がんばっていたのは、被災された人々で、国は復興復旧の道筋さえも示していません。
平時を想定した法律など、緊急事態に直面した被災地にそのまま適用できるはずもなく、その実情にそぐわない行政の杓子定規の対応が、現地の復旧・復興の進捗の大きな足かせになっているのが現状です。
なんとも情けなく、もどかしく、はがゆく、そして猛烈に腹立たしい…。
政治家も赤じゅうたんの上で豪華な椅子にふんぞり返って「あーでもない、こーでもない」と実情にそぐわない机上の空論を闘わせていないで、軍手をはめ、ヘルメットをかぶり、がれきのを撤去作業してみればいいのです。
そうすれば、被災地に必要なものは何か、何が復興復旧のが障害になっているのか、嫌というほど痛感できるでしょう。
それがわからない方々に、復興復旧の道筋を示せといっても、示せるわけありませんよね。
「いつまでたっても何もしない政府・中央官庁などもうあてにしない。俺たちが知恵を出し合い力を合わせて自力で勝手にやるから、金だけ出して、他は何もしなくていいから、俺たちの邪魔だけはしないでくれ」、被災地からのそんな叫び声が聞こえてきそうです。




2012/03/12(月) 15:37:10 | URL | 三流亭まん丸 #-[ 編集]
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