まことか、うそか、あること、ないこと、てきとうに。話半分でご覧ください。 
2016年12月14日 (水) | 編集 |
どうも。

三流亭まん丸でございます。

今年の漢字は「金」だそうで・・・。
なんか、つまらないですねぇ。


え~、ここのところ、言葉に関しての記事が多かったので
ついでにもうひとついくとしましょう。

2013年11月19日に書いた記事の再掲載です。
それでは、どうぞ。




街角で3年ぶりに再会した大学時代の友人同士の2人。

 A 「よっ大統領! お久しブリーフ。元気してる~?」
 B 「モチのロンよ。そういう誠意大将軍はおげんこ?」
 A 「んにゃ、ファジーなドツボにはまる日々。」
 B 「意味がパープリンだな。」
 A 「つまり毎日グロッキーでさ、ちかれたび~なの。天中殺かな?」
 B 「どんマイケル。」
 A 「とても24時間戦えませんよ。」
 B 「もうヤングじゃないんだから、あまりハッスルしすぎるなよ。」
 A 「そういえばお前のおニューの彼女、ムチムチプリンじゃあ~りませんか。」
 B 「あたぼうよ。トランジスタグラマーのマブイギャルさ。」
 A 「何やってる子?」
 B 「あててみ? ハンターチャンス・ワン。」
 A 「スッチー!」
 B 「ブッブー! ハンターチャンス・ツー。」
 A 「バスガール!」
 B 「ブッブー! ハンターチャンス・スリー。」
 A 「ナース井出!」
 B 「ブ~! 次がラスト・ハンターチャンス!」
 A 「いい加減にしろ!ゴールデンハンマーで引っ叩いて、香港に売り飛ばすぞ!」
 B 「あ~、許してチョンマゲ。」
 A 「で、何してるんだよ!!」
 B 「ハウスマヌカン。」
 A 「ナウいじゃん! …でもそんなバナナって感じ。」
 B 「な~ぜじゃ、な~んでじゃ、ど~こがじゃ?」
 A 「だってよ、ボインのかわい子ちゃんと一般ピープーのお前が、だろぅ?」
 B 「このすっとこどっこいめ。昔の俺と今の俺とは別人28号、だぜぇ。」
 A 「これはこれは、アイムソーリーヒゲソーリー。」
 B 「でも正直、少しはギャフンってなったろ。」
 A 「ちょっちゅね~。冗談はよし子ちゃん、みたいな。」
 B 「よし子じゃなくて、ナオミよぉ~ん。」
 A 「いやぁしかし、未だに、シンジラレナーイ。」
 B 「ホントニーヒューストンだっちゅーの。」
 A 「インド人もびっくりだよ。」
 B 「インディアン、ウソつかない。」
 A 「いよっ! オレンジ色の憎い奴!」
 B 「えへん。今の俺様に口説かれたらどんな女子だって胸キュンでイチコロさ。」
 A 「で、どうなの。彼女とは。バッチグー?」
 B 「もうブイブイいわせちゃってるよ。」
 A (小声で)「…相変わらず、わけわかめでスカしたカッコマンだな。」
 B 「ワッ?(what?)」
 A 「いや何も言ってねえよ。気のせい水の精だろ。」
 B 「彼女も俺にゾッコンLOVEで、俺以外の男はアウトオブ眼中だろうな。」
 A 「お、余裕のよっちゃんイカ。」
 B 「当たり前田のクラッカーよ。」
 A 「まさに今、アツアツなアベックで毎日ルンルンってとこだな。」
 B 「このあとその小猫ちゃんとお茶するんだけど、トゥギャザーしないか?」
 A 「ありがじゅう。でもおじゃマンボウになっちゃうからドロンするよ。」
 B 「だいじょうブイ、全然OK牧場だよ。」
 A 「メンゴメンゴ。用事があるから、ゆるしてちゃぶ台。」
 B 「そうか。じゃ俺は行くぜ。レッツラゴー!」
 A 「じゃあまたな、バイビー!」
 B 「おう!それじゃあな! ばっははああい!」




以上、「死語の世界」でした。



ばいなら。







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