まことか、うそか、あること、ないこと、てきとうに。話半分でご覧ください。 
2014年11月29日 (土) | 編集 |
どうも。

「超能力者」 とかけまして
三流亭まん丸でございます。

「必殺技を繰り出したのに倒れない怪人に対して、さぁ仮面ライダー、どうする?」ととく。

そのココロは?

「 サイキック (再キック) だ!!! 」




さて、今週木曜日に第16回
大喜利グランプリの結果発表がありました。

 お題14 「ひょっとして自分には超能力があるのかも」何でそう思った?

結果です。


【優秀作品】

★ 人を寄せ付けないオーラのようなものが出ているに違いない。
   特にかわいい女子に対して…。     (第10位入賞 16.0Pt)


【次点作品】

★ 目覚ましがなる5分前にいつも起きる。
★ うちのネコちゃんの考えてることが、もう手に取るようにわかっちゃうのよね。
★ スプーンだけでなく、性格も曲げた。


【番外・講評】

★ フラれる予感は100%的中する。
★ クラスの女子の背中を凝視していると、ブラのラインが透けて見える。


皆様方からの心温まる「ポチッとな」のお陰様で
第10位入賞&ポイント獲得することができました。
心より感謝申し上げます。
ありがとうございました。


ということで超能力。

分解すると「超」+「能力」。
接頭語の「超」のつく熟語は「それを凌ぐ凄さ」という意味合いで使われますので
「超能力」の意味は「通常の身体的精神的な力を超える特殊な力」となります。
でもこの「超」をカタカナ表記「チョー」に置き換えると、
一気に重みが無くなるというか、途端にバカっぽくなるんですよねぇ。

「B組担任のN田、この間怒り狂って黒板叩き割ったんだってよ。」(← 実話 )
「ほんと、チョー能力ってかんじだよね。」 

ね、バカっぽいでしょ…。(笑)

他にも「チョー」でバカっぽいの、ありますよ。
「チョーかわいい」
「チョーウケる~」
「チョーむずい」
「チョーいーかんじ」
「チョーめんどっちぃ」
「チョーよんぴる」

…なんかこの先収拾がつかなくなりそうな予感がするので
このへんでそろそろチョー尻あわせしようと思います。


では最後に、私が秘めているモノ凄い力をカミングアウト。

たった一言でその場に居合わせた人々を一瞬で凍らせることができる


…もちろんこれは「チョー能力」です。





以上 まん丸でした。


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