まん丸、メジャーへの道 4

まことか、うそか、あること、ないこと、てきとうに。話半分でご覧ください。 

どうも。

3ヶ月にも及ぶ床下ピット工事の影響でしょうか。
三流亭まん丸でございます。

心身共に結構ダメージを受けたんでしょうかね。
まったくおもろいことが頭に浮かびません。
行き詰りというか、閉塞感に襲われております。

ということで、ちょっとここらで
病巣の膿を吐き出してしまおうと思いまして
6~9月のちょいの間にメモしてボツにしてあったネタを放出します。
これで心機一転、ちょっとはスッキリできるかな?

それでは、ボツネタの蔵出しでございます。


駅の売店でお婆ちゃんが
「お茶、ありますかねぇ」
「『おーいお茶』でよろしいですか?」
「少ない方で、いいんですけどねぇ。」

「おう! 八宝菜に入ってる黒いビラビラ、なんだか知ってるか?」
「きくらげだろ。」
「えっ?! コウモリの羽根じゃねえのか?!」
「えっ?! きくらげってコウモリの羽根なのか?!」
…中学1年の秋の事でした。

少年野球の練習中。
「目を閉じて、速球をカキーンと打ち返す自分の姿をイメージしながら素振りするんだ。」
「はい!」
「どうした、冴えない顔して。」
「打てません。マウンドの大谷が160kmの速球を投げてくるんです。」

「ちょっと髪の毛、かってくる。」
「そんな毛の無い頭なのに?」
「毛が無いから、買ってくるんじゃないか。」
ぞうもぅ、ありがとうございました。

塾帰りの小学生が電車内にもかかわらず大声で話している。
「『しっぱい』の『し』を『お』にかえて言ってみ?」
「おっぱい!」
「…あれ? 問題出し間違えちゃった。
 『いっぱい』の『い』を『お』にかえて言ってみ?」
「おっぱい! …おっ~とあぶねぇ、おっぱお!!」
お前ら、アウトじゃ!

とある女子高での、生徒達の会話。
「タンスの角に小指ぶつけたのと同じくらいかしら。」
「それプラス飛び跳ねたらカモイに頭ぶつけた、くらいよ、きっと。」
「もっとじゃない? そこに大砂嵐がぶちかまして…」
「その反動で屋根ぶち抜いてすっ飛んでいき…」
「2km先の地面にめりこんだとき…」
「地球全体がブルブルッと…」
「おい、お前ら、何楽しそうに話してんだ?」
「あ、先生。キンタ〇蹴られたら、どれくらい痛いんですか?」
「…お前らくらい、痛い。」


ということでおしまい。

…何となく、ボツにした理由がわかるでしょ?




以上 まん丸でした。


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コメント

師匠

初心に戻れというじゃありませんか。
犯人は現場に戻るというじゃありませんか。ん?

京都にいるときゃシノブゥと呼ばれたのぉ~と言いますでしょ。
昔の名前で出たっていいじゃんジャン横町。

エコノミーよりもエコロジーでしょ。時代は再利用。
僕なんか頻繁に昔の記事を再掲載してますもん。

「おう! 八宝菜に入ってる黒いビラビラ、なんだか知ってるか?」
「きくらげだろ。」
「えっ?! コウモリの羽根じゃねえのか?!」
「えっ?! きくらげってコウモリの羽根なのか?!」

これなんか、本人が気づいていないだけで、
秀逸なネタです。
問題なのは、本人が秀逸と気づいていない点かな。

2014.10.08  たかのつめ  編集

たかのつめさん、おはようございます。

「きくらげ」、良かったですか?

…そういっていただけると大変うれしいのですが、
書いた本人がピンときていないんですよね。
なんかまだギャグセンサーが
不具合を起こしているようです。

ちょっとウサ晴らしでもして、
「心の充電」してこようかなぁ。

2014.10.08  三流亭まん丸  編集

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ちなみに、「三流亭」を名乗られる諸先輩方とは
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