まことか、うそか、あること、ないこと、てきとうに。話半分でご覧ください。 
2014年09月13日 (土) | 編集 |
どうも。

もうすぐ敬老の日。
三流亭まん丸でございます。

最近はお年を召されてもたいそうお元気な方もたくさんいらっしゃいますし
世間でも「老人」ではなく「高齢者」と言うようになりましたから
「老」を用いず新たな名称にした方がいいんじゃないかなって思うんですよねぇ。
「高齢者元気ハツラツの日」とか…。

えっ? 

なんか、敬老(毛色)が違うって?!




「おばあちゃん、何か最近元気だね。」
「…実はのぅ、通ってるディサービスに素敵な人がいての。」
「へ~!」
「そいでな、その人もわたしを好いとる。」
「もしかして、恋?!  いいなぁ。」
「もう、何度もデートしたんじゃよ。うふっ」
「やるなぁ、おばあちゃん! 」
「うしゃしゃ。 毎日が楽しくてしょうがないんじゃ。」
「で、どんな人なの?」
「こんな感じじゃ。」





「で、その人はいくつ?」
「今年、白寿。」




ご高齢の皆様、何歳になったって青春真っ只中ですよ。
いつまでもどうぞお元気でいてくださいね。






以上 まん丸でした。


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コメント
この記事へのコメント
背中と背中を合わせて背中合わせ
シワとシワを寄せてしわ寄せ・・・?

ダメだ。僕にはセンスがございません。
墓のない人生ははかないどすなー。

白寿で年下ということは、婆ちゃんは百歳を超えているわけですね?
うしゃしゃ。

新幹線の車掌が検札で婆さんに切符の提示を求めたら、後ろの席の娘が持っていると答えたそうです。で、車掌は車内を探しますが、娘さんが見つからない。
婆さんが白寿で娘が78歳だったそうです。娘だからといって、必ずしも若いとは限らないということですねー。

師匠にとって、妙齢の女性って、何歳ぐらいでしょう?
2014/09/14(日) 05:41:46 | URL | たかのつめ #9GE0tqGA[ 編集]
たかのつめさん、おはようございます。
本当は「白寿」のあと「拍手!」で締めようと思ったんですけど、
うまい表記ができずに断念しました。
私もまだ調子が上がらず墓墓しくないです。(苦笑)
さて妙齢の女性の件ですが、
艶やかさを感じるという定義でしたら
ちょっと前までは30~40歳だったんですけど、
自分の年齢とともに35~44歳に引きあがりました。
でも基本的には年下の女の子が良いですねえ。
2014/09/14(日) 06:21:54 | URL | 三流亭まん丸 #-[ 編集]
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