まことか、うそか、あること、ないこと、てきとうに。話半分でご覧ください。 
2017年03月01日 (水) | 編集 |
どうも。

三流亭まん丸でございます。


1月中旬から始まった連続出勤のため、
疲労がピークに達しているようです。
ずっと仕事してると何曜日とか何月何日とか、
そういう感覚がマヒしてくるんですよね。

「中間検査は来月2日、ここまでの工事写真、余裕でまとめられるな」
などという、お馬鹿な過ちに気がついたのが昨日の28日の夕方。
2月は28日までしか無いですからねぇ。
わずか2日(正味1日)で2000枚を超える工事写真を選別し、
写真帳にまとめなきゃならないという絶体絶命のピンチ。
もちろん昨晩はほぼ徹夜し・・・
たのかなぁ。

途中までは覚えてんですけど、
2時ごろ(だと思う)から意識朦朧となり、
そこからの記憶がふっ飛んでるので、
おそらくPCに向かいながらうたた寝してたんでしょうねぇ。

でも、驚くなかれ!

朝ハッと気がついて画面を見てみると、
工事写真帳が完成してたんですよ。

きっと、「こびとさん」たちが現れて、
私のかわりに2人がかりでえっさほいさとキーボードをたたき
4人がかりでマウスをよっこいしょってクリックしながら
一生懸命写真帳を編集してくれたんでしょう。


えっ?! 


「こびとさん」を知らない?!



学生のころ、
期末テスト赤点の救済レポート作成で2、3日徹夜が続くと、
どっからともなくやんややんやと現れて、
意識を失った私のかわりに
そのレポートを仕上げてくれたもんですよ。

社会人に成り立ての頃もよく「こびとさん」にお世話になりましたね。
当時デパートに勤めてたんですけど、
今みたいにPOSシステムなんぞない時代ですから
何が何枚売れたかという集計は、
売れた際ちぎっておいた値札の下半分を手作業で仕分けし数えるんですよ。
1週間分を、日曜日の閉店後からスタートし、
月曜日朝のバイヤーミーティングまでに集計しとかにゃならんわけです。
よく「こびとさん」に仕分けてもらったなぁ。


困ったとき、ピンチになったとき、窮地に立たされたとき、
そんなときにどこからともなく現れて
私を助けてくれる「こびとさん」。
ほんとに、優しくて頼りになる、いい子たちでしょ。




ま、メチャクチャ間違いが多いんですけどね・・・。




計算も、文字も、文章も、ハチャメチャだし・・・。







さぁてと、明日の朝までに、
工事写真帳、作り直すとしますかねぇ。










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