まん丸、メジャーへの道 4

まことか、うそか、あること、ないこと、てきとうに。話半分でご覧ください。 

どうも。


先週前半は真夏日だったっていうのに、ここのところ肌寒い日が続きますね。
三流亭まん丸でございます。



真夏から、一気に冬になっちゃったような…。

まるでバブル絶頂期に急成長、あっという間に経営破綻した「武○士」みたいですね。

破綻する前に「○コム」でお金借りときゃよかったのに…。




  「○コム、してますか?」( by 長嶋茂雄 )  



…じゃなくて



  初めての ○コム~ ♪ ( by 小野真弓 )





さて…。

ここのところ「お笑い」ブログといいながら小難しい内容の記事ばかりであったこと、
海より深く反省しています。

ということで今回は原点回帰、サクッといきます。


東レパンパシフィックOPテニスに出場しているクルム伊達公子選手、快進撃ですね。
1回戦で前回女王・シャワポワを、昨日はランキング上位のハンチュコバを敗り、3回戦進出です。

さ~すが、元世界ランキング4位!

ウィンブルドン・ベスト4、全仏・全豪4強、全米8強、
そして女王シュテフィ・グラフを敗った輝かしい実績は

    「ダテ」 じゃない 

ということですね。



それにしても伊達さん、「不惑」の40歳になったというのに凄いですねぇ。

しばらく現役から遠ざかりブランクがあったというのに、
あっという間に世界の舞台で戦えるまでに復活できるとは…。


復活の要因としていろいろ挙げられると思いますが、まずは、

「ココロがテニスへの情熱を、カラダがテニスの技術を忘れていなかったこと」。


次に、「現役復帰に向けて、家族の理解と協力が得られたこと」。

旦那様がレーシングドライバーのミハエル・クルム氏ゆえに
スポーツへの大きな理解があったのでしょう。

伊達さんは旦那様の大きな愛に

   「クルマ(ム)」れていた

のですね~。




そして、「本人の血のにじむような努力」。

   「ダッテ、私、がんばったもん」 




…クルム伊達公子さん、これからも頑張ってくださいね! 

健闘をお祈りしています!






そういえば、

「しばらく何もしていなくても、昔やったことがあるので上手にできる」

って意味のことわざ、ありましたよね?



なんでしたっけ?


   「 むかしいった竹ノ塚 」?

   「 むかしみいった宝塚 」 ? 

   「 むせびないた窪塚 」? 

   「 むしりとった衣笠 」 ? 

   「 むなげそった江頭 」? 



う~ん。

   
   「 むずかしかった期末試験 」 ? 



…前・後期の2期制の学校に通う学生の皆さん、期末テストはいかがだったでしょうか?







以上 

まん丸でした。


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どうも。


「あほう学部」で「おせいじ学」を学んでいた
三流亭まん丸でございます。


素晴らしいあの頃 学生時代~ ♪




さて、日ごろお世話になっているLYONさんのブログ

       「LYONの駄文」

で、ドラえもんに登場するガキ大将・ジャイアンに触れていましたので、
私もちょっとだけジャイアンについて考察してみたいと思います。
「一番絞り」ではなく「二番煎じ」ですね…。

まぁ、あまり目くじら立てず 「たわけもののの戯言」 ということで、さらっと流してくださいね。




        【 現代ジャイアン論 】


ジャイアンという仇名の由来は、自己中心的・自分勝手を意味する英語の「ジャイアニズム」から
来ているようです。

なるほど、テレビや劇場用映画では正義感溢れる頼りがいのあるガキ大将・ジャイアンですが、
原作の漫画ではそれはそれはなんとも非情なキャラクターとして描かれております。
(まぁ、時にはナイスガイ風な時もありますが…)

その思考・行動の特徴を挙げると、次のように集約できそうです。


 ・強大な力を有している。
 ・その力を武器に自己の主張を他に強要する。
 ・自らの考えが全てであり、一般的なルールや論理が全く通用しない。
 ・そして周囲が自分の意に沿わないとすぐに腹を立て、直ちに報復の為の実力行使にでる。
 ・自らの存在を脅かすモノに対しては、超攻撃的な姿勢を示す。
 ・「お前のものはオレのもの、オレのものはオレのもの」の言葉に代表されるように
  極めて自己中心的であり、人の所有物を取り上げ自分のモノであると認めさせたり、
  自分の勝手な都合や理屈で周囲に危害を及ぼす。
 ・己を非を絶対に認めず、すべて相手にその原因があるとを主張する。
 ・自分こそ最高の存在であり、一切の他を「対等の存在」として認めない。
  ただ自らに恭順の意を表した者に対しては隷下の者としてその存在を認め、その場合は
  極めて義理固く彼らの面倒を良く見る。
 ・他から利益の供与を期待している時は、態度を一変させ友好的な雰囲気を醸し出す。


こういうジャイアンみたいなお隣さんだったら、気を遣ちゃって近所付き合いが大変でしょうねぇ。



ひとつこんな話を。

ジャイアンの住んでいる町と隣町との境に、普段ジャイアンたちが遊び場にしている裏山があります。
ある時その裏山の隣町部分だけが整備され、立派な公園に生まれ変わりました。

ジャイアンはその知らせを聞いて、早速その公園へ遊びにいきました。
ところがその公園では、すでに隣町のガキ大将グループが遊んでいます。

隣町のガキ大将は、旧ガキ大将の卒業で世代交代していて新顔。
ジャイアンは新ガキ大将の力量をはかる為に、早速いちゃもんをつけます。
「やい、ここの裏山はオレ様が昔から遊んでいた場所だ。今すぐでてけ!
さもなければ、メタメタのギッタギタにしてやるぞ」

隣町の新ガキ大将は
「ここは僕達の町の公園だろ。町の子供達が自分の町の公園で遊ぶのは当然じゃないか。
そんな無理難題をいわれても受け入れられない!」
と正論をぶつけ理詰めでジャイアンに反論します。


「力で訴えるジャイアン」vs「理詰めの新ガキ大将」の争いが勃発。


しばらくの間、様々な駆け引きがありましたが、
結局その強大な力を背景に理不尽な圧力をかけ続けたジャイアンに
新ガキ大将はとうとう屈してしまいます。

「これであの公園はオレ様の領地だ。あーだ、こーだ言ってみるもんだな…。」

…隣町の公園でありながら、新公園はジャイアンの遊び場となりました。



「無理が通れば道理が引っ込む」というお話、ルールもヘッタクレもあったもんじゃないですね。(笑)




ところで。

 ・中国こそ世界の中心、その文化・思想こそ最も価値のあるものであり、
  帰順しない異文化の価値は一切認めないという伝統的中華思想の存在。

 ・社会主義を実現させる為に他のイデオロギー勢力を武力で駆逐する抗戦の歴史を繰り広げ
  人民を資本主義・帝国主義の圧政から解放してきたと自らの歴史・功績を礼賛。
  敵を常に設定することで未だ解放に向けての抗戦中であることを国民に徹底周知し
  自らの存在の必要性と現行体制継続の正当化をしようとする中国共産党。

 ・国民には結党の自由がなく、中国共産党とその衛星政党以外の政党は認められておらず
  事実上中国共産党による一党支配体制。

 ・形式上は憲法を最高法規とする法治国家だが、
  その憲法に「社会主義の革命と建設のために中国共産党に指導を仰ぐ」と記載され
  実際には中国共産党の意に沿った形で法が改定されたり、あるいはその時の国内外情勢から
  政治的思惑・判断によって政治が行われている。

 ・国際的なルール・概念を軽視し、隙あらばいかなる手段を講じてでも権益拡大を図ろうとする。


…これ、日本のお隣さん、中華人民共和国のおはなし。 


誰かに似てません?


先ほどの公園のたとえ話で「ジャイアン」を「中国」、「新ガキ大将」を「日本」と置き換えてみると、
今回の尖閣諸島付近で起きた海保巡視船と漁船の衝突事故の経緯が良くわかると思います。

つまりあれは偶発的な衝突事故なんかではなく
「中国が、菅新政権の外交姿勢を試す為にしかけた揺さぶり…」なんですよね。

そしてもし日本が簡単に屈するようなことがあれば、つけいるように
今後尖閣諸島付近での活動を活発化し既成事実を積み重ね、
東シナ海における中国の権益拡大を図っていこうとする国家的戦略の一環だったわけ。


…屈しちゃったんだよなぁ、日本は。


「どんな圧力にも屈しません。どんな要求ものみません。ルール・法にのっとって処置します」
という断固たる日本の外交姿勢をきっちり中国に示し、遂行しなければならなかったのに…。

圧力をかければ簡単に屈っすることがわかってしまった以上
中国側はますます国際ルールの概念を無視した理にかなわない行動で揺さぶりをかけ
理不尽な要求をエスカレートさせていきますよ。

目先の関係悪化を回避する為に、安易な解決策を選択したことで
ついに尖閣諸島を巡る日中対立激烈化という「パンドラの箱」を開けちゃったということです。



あ~あ。




ということで、そろそろ結論。

ジャイアンの横暴な要求には絶対に屈してはならない。
一度屈すると要求が一層エスカレートするからだ。
ただし、対抗する手段として絶対に暴力を用いてはいけない。
ルールをきっちり説明しそのルールにのっとって対応するという自分の確固たる姿勢を示し
ジャイアンが理解し承知するまで粘り強く交渉を続けていくことこそが、唯一かつ真の解決策である。


でも、どうしても…というときには


ジャイアンの「母ちゃん」に言いつけちゃいましょう!




…「母ちゃん」ってどこのだれ?


米の国の栗きんとん?






以上

私は、右でも左でもありません。
ただ大学時代、現代ジャイアン論…ではなく
「現代中国論」を専攻していたというだけの

まん丸でした。




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どうも。

驚き・桃の木・山椒の木・ブリキにタヌキに洗濯機。
三流亭まん丸でございます。

…懐かしい言い回し。



さて、大阪地検特捜部の主任検事が証拠隠滅容疑で逮捕だそうです。
なんでも郵便不正事件で押収した証拠のデータを都合のいいように改ざんしたとか?

この逮捕された検事の上司も、この件については報告を受けていたらしいですね。

もしかしたら捜査が進行しても確たる証拠が挙がらない為に、
空振り(立件できない)という最悪の結果を避けようと、
上層部の方から検事に改ざんの指示があったのかもしれません。

まぁ、いずれにせよ特捜部の面子を守る為に
組織ぐるみで隠ぺい工作をし、事件をでっち上げたとしか思えませんね。
そして最後は結局、「トカゲの尻尾切り」で事態収拾を図ろうとしているんでしょ? 

ある意味、この主任検事も被害者ですよねぇ。


…おっと!

さっきから見慣れない黒のワンボックスカーが会社前の路上に駐車しています。
これ以上首を突っ込むと、身の回りに危険が及びそうなので止めときますね。(笑)



ふ~ん、隣のオヤジ、エコカー減税締め切りギリギリで新車に買い換えたのか…。





いやぁ~、しかしまぁ、驚きました…。 まだ、あるんですねぇ。



   「 フロッピーディスク 」


    (懐かしい響き…)





さて、話は変わります。

しばらくボチボチモードだった「お笑いなネタ帳 大喜利グランプリ」ですが、
久しぶりにボケがポンポンと浮かんできましたので、ガッツリ投稿してみました。


  第220回 お題「富士山頂にて謎のボタンを発見。押すとどうなる?」


…結果はこんな感じ。


【次点作品】

 ★「突然フラッシュがたかれ、下山してくると5合目の売店で1枚700円でその時の写真が販売されている。」
 ★「ふもとの街の灯りが、一斉に点灯。」
 ★「マツコデラックスがしぼむ。」


【番外作品】 (投稿者名未発表の為、絶対ではありませんがほぼ間違いないと思います。)

 ★「「富士山登頂おめでとう!」という女性の声がどこからともなく聞こえてくる。」
 ★「「はあ~い、どなた~?」とエプロンで手を拭きながら、地底人の奥様が噴火口の蓋を開けて出てくる。」
 ★「噴火口の岩盤が崩れその中から、宇宙戦艦ヤマトが発進!」
 ★「富士山の標高がボタンの高さ分だけ低くなる」
 ★「富士山ライトアップが一斉点灯!」



そして、選者の方に全く見向きもされなかったようですが、
このお題に対する私の一番のお気に入りのボケはコレ。


 ★「ブラジルの、とある地点が2cmほど隆起する。」


今回は優秀作品へのノミネートはなかったようですが、
次点や番外作品に結構選ばれていて、ちょっとだけ「ヤル気モード」になりました。

なんか久しぶりに感じる前向きな喜び。


…懐かしい感覚ですねぇ。





まぁ、これからもヤル気がでたらボチボチと…。



以上

まん丸でした。




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どうも。

懐かしき古き良き想い出は、そのまま心の中に…。
三流亭まん丸でございます。

でも想い出すのは、辛くて嫌なことばかりなんですよねぇ。




つい先日、宇宙戦艦ヤマトの実写版として話題の【 Space Battleship ヤマト 】の
宣伝用予告の映像を見る機会がありました。

「全編中8割に最新のVFX(CGのこと?)を駆使した迫力の映像」
という謳い文句通りの、それはそれは見事に作り上げられた映像でしたよ。

…全然、実写じゃないじゃん。


それに加え、キャラクター設定が原作と全く異なり、滅茶苦茶。

古代進は、キムタクが演じることで宇宙戦士訓練学校訓練生ではなく退役軍人らしいし
ユキがブラックタイガーに乗ってイケイケ・ガンガンらしいし
デスラーがロシア・プーチン首相だし(←うそ。でも顔を青く塗るとイメージピッタリ!)
佐渡先生が女だし…

なんだかなぁ…


でも、佐渡先生だけは許します。だって高島礼子でしょ?

「もう、無理ばっかりして…。もっと自分を大事にしなさい。」

な~んて医務室で言われながら、腕にホータイを巻かれてみたい 


…ヤマトの話はこれくらいにしてっと。




そういえば【 あしたのジョー 】も、NEWSの山P主演で実写化されるらしいですね。

豚の大群を扇動し少年院から脱走を図るジョー
突進してくる豚達を次々になぎ倒しながらスルリスルリと交わしジョーに接近、
その頬に鉄拳を食らわす力石…

最新のVFXを駆使して、この荒れ狂う豚達の様子を大迫力の映像化をするんでしょうか?!


…するわきゃないか。




それにしても、映画業界もネタ切れなんですねぇ。
昔のアニメが原作のものばっかりじゃないですか。

子育て中の親世代が小さい頃夢中になったアニメを実写化してリメークすれば
今の子供達に加えて親達の動員も見込めるっていうソロバン勘定なんでしょうけど、
考えてることが安易ですよね~。

古き良き想い出・記憶っちゅうものは、いいとこだけが膨らんで美化されるものです。
思いっきり美化された記憶の中のアニメと比較されたら、実写リメイク版なんぞ太刀打ちできるわけが無く、
酷評されるのがオチ。

そんなこともわからんようでは…。

これ以上、古き良きアニメの想い出を木っ端微塵にぶち壊されない為にも
この悪しき流れを何とか食い止めたいですねぇ。



あれっ?


そういえばこの種の映画に主演しているのは、ジャニーズのタレントばっかりですね。
【忍者ハットリくん】が香取慎吾で、【ヤッターマン】が桜井翔、
【ヤマト】がキムタクで、【ジョー】が山P…。

ってことは、そろそろカトゥーンの亀梨君主演あたりで実写化されるアニメがあるかもしれませんね。


【 侍ジャイアンツ 】  …かな?


その際は「ハイジャンプ魔球」「大回転魔球」「分身魔球」を、最新のVFXを駆使して…

って、もう結構です! 




以上

まん丸でした。

…容姿からアムロ役に国分太一を配して「ガンダム」実写版ってのはどうでしょう?
実物大ガンダムもあることだし、VFX無しの本当の実写版が撮れるんじゃないでしょうかね?





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どうも。

朝晩やっと秋めいてきましたねぇ
三流亭まん丸でございます。

日中は33度ですが…。


さて、秋といえば「お祭り」。

私の近所にも大きな神社がありまして今週末に秋の例大祭が催されます。
町内会の青年部・婦人部らも、準備でてんてこ舞いの様子ですが、
肝心の男衆はなぁ~んにもせず、昼間っから社務所に集まって酒を呑んで盛り上がり…。


  9月はお祭りで酒がのめるぞ 酒がのめるぞ 酒がのめるぞ~ ♪


って感じ?




そういえば最近、「特定の事象が異常な盛り上がりを見せること」を「祭り」というようですね。

お祭りの時期になるとお祭り好きの連中が仕事そっちのけで異常に盛り上がる様子から
派生した言い回しなんでしょうけど…。

ならば

 ・いやらしいことを想像して異常に盛り上がることを 「ムラッ祭り」 
 ・寝ている子豚の可愛らしい姿を見て異常に盛り上がることを 「寝豚祭り」
 ・鶏のヒナをペットとして飼うブームが異常に盛り上がることを 「ヒナ祭り」
 ・棚にボタ餅を発見した時に異常に盛り上がることを 「タナボタ祭り」
 ・わけも無くただ大騒ぎして異常に盛り上がることを 「騒乱祭り」
 ・マンボウが大漁の時に漁港が異常に盛り上がることを 「お祭りマンボゥ」
 
とでも、いうんでしょうかねぇ。


  そ~れ それ それ お祭りだ~ぃ ♪




さて、話を元に戻しましょう。

私は「お祭り」が大嫌い人間なので、
お祭りに関わる町内会行事や仕事には一切関わらないようにしてます。
(もちろん、他の事は協力してますよ!)


さかのぼること30年程前のこと。

当時、まん丸少年は子供達が集まると頭は2つばかり、幅は1人分くらい飛び出しているという
それはそれは立派な体格の少年でありました。(実際、高砂部屋からスカウトされたことも…)

秋祭りでは当然のごとく、子供神輿の担ぎ手に選ばれました。

…でも、その大きさが仇となるんですよね。

子供神輿を担ぎあげた瞬間、周りの子供達よりも肩の位置が高いことで
神輿の重さが、そして担ぎ棒にぶら下がっている小さい子供達の体重が
その肩にモロにのしかかってきたのです。
更に神輿の上下動が、まん丸少年の肩を襲います。
例えるなら、でっかいハンマーで肩をボコボコに叩かれ続けているのと全く同じ。

すぐに両肩は激痛で動かなくなり、皮膚はズル剥け、更には真っ赤に腫れ上がり悲惨な状態に…。

「こんなもん担いで何が楽しいんじゃ!まるで拷問じゃないか!」

と、痛みに耐えながらやり場にない怒りを周りにぶちまけても、あとの祭り



…それ以来ですかねぇ、お祭りが大嫌いになったのは…。



次の日、近所の病院に行くと重度の打撲で全治3週間と言う診断。
クソジジイ先生は「お祭りだからって、馬鹿みたいにハッスルしすぎだよ。ハッハッハ!」

まん丸少年、子供ながらに
「このクソジジイ、その場を見てないくせに言いたい放題言いやがって! いつか血祭りにあげてやる!」
と思ったとか、思わなかったとか…。





異常…



じゃなくて

以上 まん丸でした。



【9/15追記】

小沢神輿を担いでいた方々は、これからどうするんでしょうね。
また担がれていた神輿の方も…。





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プロフィール

三流亭まん丸

Author:三流亭まん丸
しれ~っと戻ってまいりました。

ちなみに、「三流亭」を名乗られる諸先輩方とは
何も関係ありません。

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