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まん丸、メジャーへの道  5

まことか、うそか、あること、ないこと、てきとうに。話半分でご覧ください。 

どうも。

三流亭まん丸でございます。


省エネ更新=手抜き更新

ということで、
2013年11月19日に書いた
「死語の世界」を再掲載いたします。

「ナウなヤングにバカウケするのは当たり前田のクラッ歌」
という、あいみょんさんの歌が
巷で話題になっているらしいことから
お分かりかと存じますが、
死語とは、何度でも復活するゾンビのようなもの。
ある意味今もっともナウいのではないでしょうかね。



それでは手抜き再掲載をどうぞ。


  ↓   ↓   ↓





今宵、あなたを恐怖のズンドコへいざないます。

覚悟はよろしいでしょうか?

ズン、ズン、ズン、ズンドコ~ ♪

では、どうぞ。


街角で3年ぶりに再会した大学時代の友人同士の2人。

「よっ大統領! お久しブリーフ。元気してる~?」
「モチのロンよ。そういう誠意大将軍はおげんこ?」
「んにゃ、ファジーなドツボにはまる日々。」
「意味がパープリンだな。」
「つまり毎日グロッキーでさ、ちかれたび~なの。天中殺かな?」
「どんマイケル。」
「とても24時間戦えませんよ。」
「もうヤングじゃないんだから、あまりハッスルしすぎるなよ。」
「そういや、お前のおニューの彼女、ムチムチプリンじゃあ~りませんか。」
「あたぼうよ。トランジスタグラマーのマブイギャルさ。」
「何やってる子?」
「あててみ? ハンターチャンス・ワン。」
「スッチー!」
「ブッブー! ハンターチャンス・ツー。」
「バスガール!」
「ブッブー! ハンターチャンス・スリー。」
「ナース井出!」
「ブ~! 次がラスト・ハンターチャンス!」
「いい加減に白身!ゴールデンハンマーで引っ叩いて、香港に売り飛ばすぞ!」
「あ~、許してチョンマゲ。」
「で、何してるんだよ!!」
「ハウスマヌカン。」
「ナウいじゃん! …でもそんなバナナって感じ。」
「な~ぜじゃ、な~んでじゃ、ど~こがじゃ?」
「だってよ、ボインのかわい子ちゃんと一般ピープーのお前が、だろぅ?」
「このすっとこどっこいめ。昔の俺と今の俺とは別人28号、だぜぇ。」
「これはこれは、アイムソーリーヒゲソーリー。」
「でも正直、少しはギャフンってなったろ。」
「ちょっちゅね~。冗談はよし子ちゃん、みたいな。」
「よし子じゃなくて、ナオミよぉ~ん。」
「いやぁしかし、未だに、シンジラレナーイ。」
「ホントニーヒューストンだっちゅーの。」
「インド人もびっくりだよ。」
「インディアン、ウソつかない。」
「いよっ! オレンジ色の憎い奴!」
「えへん。今の俺様に口説かれたらどんな女子だって胸キュンで、イチコロさ。」
「で、どうなの。彼女とは。バッチグー?」
「もうブイブイいわせちゃってるよ。」
(小声で)「…相変わらず、わけわかめでスカしたカッコマンだな。」
「ワッ?(what?)」
「いや何も言ってねえよ。気のせい水の精だろ。」
「彼女も俺にゾッコンLOVEで、俺以外の男はアウトオブ眼中だろうな。」
「お、余裕のよっちゃんイカ。」
「当たり前田のクラッカーよ。」
「まさに今、アツアツなアベックで毎日ルンルンってとこだな。」
「そうだ! このあとその小猫ちゃんとお茶するんだけど、トゥギャザーしないか?」
「ありがじゅう。でもおじゃマンボウになっちゃうからドロンするよ。」
「だいじょうブイ、全然OK牧場だよ。」
「メンゴメンゴ。用事があるから、ゆるしてちゃぶ台。」
「そうか。じゃ俺は行くぜ。レッツラゴー!」
「じゃあまたな、バイビー!」
「おう!それじゃあな! ばっははああい!」


これを読んで何の違和感もなかったあなた。
あなたはすでに「死語の世界」の住人です。
もう2度と現世には戻れませんよ…。

きゃああああああ~!!




では、ばいなら。





2019.06.02

ダイエット2

どうも

三流亭まん丸でございます。


ダイエット始めてから約10日がたちまして。

別段これまでとかわらぬ生活をしてます。
特別に走ったり運動したりしていることもなく
ただ摂取カロリーだけ気をつけてるんですけど
順調に体重が落ちているんですねぇ。

いっひっひ。

てなわけで、
ここらで1回経過報告しようかな、
なんて思った次第でございます。

約10日で2.5キロ、
体重が落ちました。


ということはですよ、
11月6日の50歳の誕生日には
なんと私の体重は

41キロ!


そのあかつきには
「三流亭ガリクソン」
に改名させていただきます。





ま、こんなこと言ってますけど
この先、こういう経過報告の記事がなくなったら
「ああ、やっぱり挫折したんだ」
と思ってくださいね~。(笑)






4月4日に皆既月食があった。

皆既月食は皆既日食と違い結構な頻度で見ることができる。
調べてみると2050年までに、あと21回日本で見ることができるのだ。
だが、今回はとても貴重な皆既月食だった。
満開の桜だ。

調べてみると2050年までに東京で
皆既月食と桜のツーショットが拝める可能性があるのは
2033年4月14日、2043年3月25日の2回しかない。
ただ前者は葉桜、後者は開花前かもしれないため、
皆既月食&満開の桜という組み合わせは今回限り。
つまり私が生きている間ではもう2度とみることができないのだ。

その奇跡のコラボだが、
東京では全く見ることができなかった。

何が起こったのか、わかりやすく図解するとこういうことだ。




花見・月見で一杯



そこへ・・・



        
雨




私の頬を一筋の悔し涙が流れた。




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私は単なる自営業のオッサンだが、
それでも同業者5人集まって酒飲めば
それぞれの裏付けのない主義・主張やくだらない考えをぶつけあって
それを肴に二日酔いどころか三日酔いできるほど大いに盛り上がる。
事の良し悪しなど酔っ払ってる分際で判断できないが、
それでも、そういう考えもあるんだなぁと気づくこともできるし
自分が悩んでいることの解決のヒントになったりすることもある。
酒飲みながら腹を割って言いたいことを言い合う。
何とも古臭い手法だが、相互理解を深め、
より良い関係を築くためにはもってこいの方法だと思う。
でもいくら酒を飲んでも、同じ考えや意見ばっかりだったら
「そうなんだよなぁ」で話が済んでしまい、
場が盛り上がらずに、すぐに「もう、帰ろうか」なんてことになりかねない。
相互の理解は深まらず、つまらない。

最近、テレビや新聞らが報じるニュースがつまらないと感じるのは、
これと同じ理由だ。
昔は、テレビ局や新聞社で結構特徴的な独自の色があって、
1つの事象に対して各社ごとに、社としての見解が示された。
新聞を読み比べたりすることで、
その事象についてさまざまな見方があることを知り
そのおかげでより深く理解することができ、面白かった。
でも今は、どこの何を見てもほとんど同じことをいっている。
これはあまりにも不自然ではないか?
酔っ払いが5人も集まれば、1人くらいはアマノジャクがいて
重箱の隅をつっついてちっちゃなアラを探し出し
それに尾をつけヒレをつけ、膨らませるだけ膨らませて挙げ足取りして
勝ち誇ったようなツラしてイチャモンつけるっていうのに、
それよりも遥かにスケールがデカく、
つつける重箱の隅だって限りなくたくさん存在する日本経済・政治に対して
メディア各社が揃いも揃って右へ倣えで
同じような1つの方向性・内容でしか伝えていないのは、
やはりどう考えてもおかしい。
イエス・ノー、賛成・反対、いろいろな立場のいろいろな意見があるはずだろう。

1つの事象を1つの方向からしか見ないというのはとても危険なことだ。
たとえば「上から見ればマル」という情報しか与えられなければ
その物体は「球」である、と判断しかねない。
実は円錐や円柱かもしれないというのに、だ。

メディアの報道も全く同じことが言えるわけで
1つの事象をいろいろな角度、様々な視点、異なる物差しで推し量り、
分析し、論じないと、その事象の本当の本質が見抜くことができないばかりか、
その良き点、悪しき点をあぶりだすことができない。
それはすなわち、メディアの報道から情報を得ている我々国民が
我々国民の為に行われているはずの権力側の様々な施策に対して、
深く理解し、議論し、判断することができない、ということにつながる。

メディアの役目というのは、
権力側が施す事象に対して、我々国民が判断を下すための様々な材料を
公平性を保ちながら正確・明瞭・迅速に提示することにある。
そのためには、権力側に決して組してはならず、
一定距離を置き独立していなければならないはずだ。
だが今現在、どうであろう。
言葉は悪いが、大本営発表を礼賛しているだけではあるまいか。

どういう理由があるにせよないにせよ、
権力側の発表をその意に沿うような形で伝えるだけというのは、
権力をチェックし暴走を食い止める四権の一つを担うという
「ペンは剣より強し」の矜持を自ら放棄していることにならないだろうか?
もっと厳しい言い方をするならば、自ら権力側の、
国民を洗脳するためのアイテムに成り下がってはいないだろうか?


メディア報道の在り方について・・・


重箱の隅をつっついてちっちゃなアラを探し出し
それに尾をつけヒレをつけ、膨らませるだけ膨らませて挙げ足取りして
勝ち誇ったようなツラしてイチャモンつけちゃいましたぁ~!!

だってねぇ、今晩は組合の新年度の初会合があってねぇ
ひっさしぶりにお酒飲んじゃったもんで、もんで、モンデール駐日大使。

あ~楽しかった!!



じゃ、おやすみ!





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どうも。

昨日はエイプリルフールでした。
三流亭まん丸でございます。

ということで、昨日の記事は真っ赤なウソ。
新年度になりましたし、今日から心入れ替えて、
新たなるスタートですねぇ。


東京の桜も満開となりました。
それ、すなわち、スギ花粉症の最盛期でもあるわけです。
ただでさえ借金で首が回らないというのに頭も回らず、
新たなスタート!っと言っておきながら
そういうときは過去ネタを使い回す、ということで・・・。

以下、570回の記事でございます。

    ↓    ↓


私、小4の時からもうかれこれ30年以上も
花粉症と付き合っているんですが

 今年はひどい!


 本当にひどい!


薬のお蔭で鼻の症状は平年並みなのですが、目が…。
ちょっとでも目のあたりに触れるともう、
目ん玉とりだして流水でじゃぶじゃぶ洗いたいくらい、
モーレツにかゆい。

かゆくてかゆくてたまらなくて
どうしても我慢できなくて
目をくちゅくちゅしてしまうもんだから
目が腫れて「岸部一徳」になっちゃってます。

岸部一徳の目

一応、念のために言っとくけど、
本来は「切れ長の涼しげな目(でもちょっと優しげ)」と評判なんですよ。
例えて言うなら「田辺誠一」…。

田辺誠一の目

…今のは、せい一杯のウソでした。

それにしても、なんとかなりませんかねぇ。
田辺誠一の目が岸部一徳になっちゃったら、
はっきり言って顔のバランスが崩れて…

「きゃあ~!! このおじさん、顔が変なんです!」



 カッフンダ!! 


 
だっふんだ



花粉症で目もひどいけど
今回の記事の内容もひどいですねぇ・・・。(苦笑)

    ↑    ↑


いやぁ、改めて読み直すと
この記事の内容はひどスギますねぇ・・・。(苦笑)



以上 まん丸でした。


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三流亭まん丸

Author:三流亭まん丸
しれ~っと戻ってまいりました。

ちなみに、「三流亭」を名乗られる諸先輩方とは
何も関係ありません。

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